ライスパワーNo.6を開発した勇心酒造さんのスキンケア製品の簡単な歴史

日本初の新規有効成分ライスパワーNo.6を開発した勇心酒造さん。

勇心酒造さんはライスパワーNo.11を開発したことでスキンケア業界では有名ですね。

その勇心酒造さんがまた新規有効成分・医薬部外品のライスパワーNo.6を開発したことでさらにスキンケア業界で特別な存在になりそうです。

2つの偉業を達成した勇心酒造さんはどこにあるのでしょうか?

勇心酒造さんは四国・香川県にあります

ライスパワーNo.6・ライスパワーNo.11を開発した勇心酒造さんは四国・香川県にあります。

香川県と言えば日本の都道府県の中でも最も雨の少ない地域になります。

瀬戸内の温暖な気候で冬でも晴天の日が多く過ごしやすい土地なのです。

その香川県で勇心酒造さんは安政元年(1854年)から香川の豊かな自然とともにお酒造りを行ってきたそうです。

お酒つくりの勇心酒造さんが、なぜスキンケア分野に進出したの

お酒つくりを160年以上も行ってきている勇心酒造さんはなぜスキンケア分野に進出したのでしょうか。

それは、お酒つくりに必要な麹や微生物・発酵技術などがスキンケア分野にいかせることが分かったからです。

分かりやすく言うと発酵食品、たとえは味噌や納豆・ヨーグルトなどは身体に良いと言われていますね。

事実、発酵食品は身体によい健康食品として多くの方に愛用されています。

このように多くの方に愛されている発酵食品ですが、発酵食品を作るには微生物を利用した発酵技術が必要になるのです。

この発酵技術は一朝一夕にできるものではなく、長い時間をかけて知識と経験を頼りに技術を高めてく必要があるのです。

発酵食品は身体によい成分をたくさ含んでいますが、肌だに良いという事は肌にも良いと言えますね。

肌も身体の一部ですので肌にも発酵成分をあたえると肌質が良くなるなどの効果効能があらわれるのです。

このことに着目した勇心酒造さんは100年以上続いたお酒つくりの発酵技術を生かしてスキンケア分野に進出をしたという事です。

スキンケア分野に進出して、研究開発を積み重ねて行きました。

そして日本で唯一の潤い改善成分ライスパワーNo.11が開発されたというわけですね。

ライースクリアセラムNo.6の詳細はこちら

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